STAFF
スタッフ

fhans PHOTO
GRAPHER

瀬尾 明子 SEO AKIKO

5歳の姪っ子と2人で遊園地に行って、思い切り楽しめるという子供心を忘れない、愛され店長。
撮影現場でも、こうじゃないか、ああじゃないかと、いろんなことを妄想しながら臨機応変にジャッジ!
想像しながらベストカットを探る
撮影中はどんな仕草も全部逃さないように、と常にアンテナをはっています。
例えば、お子さまの撮影なら、どんな風に笑うのかな?どんな時にむくれちゃうのかな、って想像するんです。
嬉しそうにパチパチとずっと手を叩いていたら「最近できるようになったのかな?」とか。
コミュニケーションを取りながら、その子らしい仕草や癖、成長記録を残すお手伝いをできることがとても嬉しいですね。
自然体に寄り添えるプロでありたい
撮影では、いつもと空気が違って緊張して泣いてしまうお子さまもいます。
そりゃそうですよね、初めての場所で突然知らない大人に囲まれて、、うんうん、わかるわかる、なんてお子さまの気持ちを勝手に代弁しながら現場を調整するようにしています。
スタッフをひとり減らしてみたり一旦休憩をいれてみたり。
できるだけお越しいただいた方々の自然体のそばにいれるように寄り添っていきたいと思っています。
家族の宝物になるような写真を
Happyな瞬間を撮りたい!と思い続けて、fhansに巡り会えたので、毎日が楽しくて仕方ないんです。
家族って、笑いあったり、喧嘩したり、毎日いろんなシーンがあると思うんですけど、ここに来る時は、生まれてくるお子さまを想って幸せな気持ちになったり、成長を感じたり、大切な記念日を笑顔で迎えたりして、ご家族の時間の一番いいところどりをさせてもらえているんじゃないかな、って思うんです。
日常のなかに想い出を残して、20年後も見返したくなる写真を撮り続けていきたいです。
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